千回振り出しても苦みがあることから千振(センブリ)と呼ばれ、せんぶり茶はそのあまりの苦さからテレビ番組の罰ゲームにもよく使われています。
紫せんぶり|約10g入
1、2本を折り湯のみに入れて熱湯を注ぎ、1、2分して苦み成分が溶け出した後お飲み下さい。
粗く刻んだせんぶり10gを150ccのホワイトリカ−35°に漬け込み、冷暗所に3ヶ月ほど保管した後取り除いて下さい。