清流久慈川で獲れた天然鮎を炭火で焼き上げ天日干しにしました
久慈川のヤナで獲れた天然鮎を、炭火でじっくりと焼き上げた後、からからになるまで寒風さらしの天日干しにしました。焼き干しにする事により、鮎の旨味がギュッと凝縮されています。
雑煮やそば、鍋物などにとてもいい出汁がとれるほか、甘露煮や鮎飯にしても美味しく召し上がれます。
また、軽くあぶって燗酒に入れればお手軽な「鮎の骨酒」の出来上がりです。
●おいしい出汁の取り方
一晩水につけた後、弱火で沸騰しないように1時間ほど煮出して下さい。(出汁をとった後のアユを甘露煮にしてもおいしいです)
天然奥久慈鮎焼き干し(干し鮎)
- 約100g…¥
1,500→発売記念価格¥1,200
久慈川の天然鮎「天然奥久慈鮎」の焼き干し

左:久慈川の梁にかかった天然鮎 右:パッケージ
